EPA(経済連携協定)制度を通じて来日した介護人材は、一般の外国人介護士とは一線を画す「エリート層」です。
【EPAとは】 EPAは国家間の協定に基づく特別なプログラムで、フィリピン・インドネシア・ベトナムからの介護福祉士候補者が対象です。
【EPA出身者が「別格」な理由】 ・来日前から日本語学習(多くがN3〜N2レベル) ・介護技術の事前研修を受講済み ・日本の文化・生活への適応力が高い ・介護福祉士国家試験の合格率が高い(定着してキャリアアップを目指す意欲)
【Mediflowの独自ルート】 代表の靍見がベトナムの介護・看護コミュニティと深い信頼関係を構築。約1,000名のEPA出身者ネットワークに直接アクセスできるため、市場に出回らない人材をご紹介できます。
【採用事例】 ある神奈川県の特別養護老人ホームでは、Mediflow経由でご紹介したEPA出身者が入職2年後に介護福祉士資格を取得。現在はユニットリーダーとして活躍中です。
EPA人材の採用にご関心のある施設様は、ぜひMediflowにご相談ください。