ハノイ・ホーチミン・ダナンの3都市に5年以上かけて構築した直接提携ネットワーク。
EPA出身者コミュニティ1000名へのアクセスが、Mediflowの最大の強みです。
多くの人材紹介会社は、ベトナムの現地エージェントを通じた「間接紹介」を行っています。仲介が入るほど、手数料は増え、候補者の質は担保しにくくなります。
Mediflowは2019年から代表自身がベトナムに渡り、研修機関と直接関係を構築してきました。MOU(覚書)を締結した10機関は、いずれも当社が現地確認した信頼できるパートナーです。
また、代表の妻がEPA出身者であることから、日本在住のEPA・特定技能OB/OGコミュニティ(約1000名)に直接アクセスできます。このコミュニティからのリファラル紹介は、定着率の高さに直結しています。
直接提携機関数
コミュニティ規模
拠点都市
ネットワーク構築年数
直接提携の意味
仲介業者を挟まないため、候補者の情報が正確で鮮度が高く、選考スピードも速くなります。また、研修機関が把握している候補者の本音や適性をMediflowが直接入手できます。
※ 機関名は一部略称を使用しています。詳細はお問い合わせください。
代表がベトナム現地を訪問。ハノイの研修機関と最初の関係構築を開始。
ハノイの主要2機関と覚書(MOU)を締結。EPA経由の候補者紹介ルートを確立。
ホーチミン・JVS Groupと提携。南部特定技能ルートを追加。
中部ダナンの機関と提携。外国人看護師の紹介体制を整備。
コミュニティ1000名規模に拡大。EPA出身者ネットワークが本格稼働。
有料職業紹介事業許可取得。10機関とのネットワークを活かした紹介事業を開始。
看護師専門機関との提携交渉中。外国人看護師ルートのさらなる強化を図る。
日本在住のEPA・特定技能OB/OGコミュニティ
「知人がいる施設で働きたい」「同じ国の先輩がいる環境は安心」——これは外国人スタッフの本音です。リファラル経由で入職したスタッフの定着率は、一般紹介より20ポイント以上高くなっています。
1000名規模のコミュニティを持つMediflowには、「友人の施設で働きたい」という紹介案件が継続的に入ります。コミュニティの規模が大きくなるほど、候補者の質と定着率が向上するという好循環が生まれています。